東京大学

Frontier Research Center for Energy and Resources(FRCER)
School of Engineering,The University of Tokyo

 

TOPICS

2023.1.13

第17回 ESIシンポジウム 「住宅・建築物におけるカーボンニュートラル実現のための取り組み」

今回のシンポジウムでは、住宅・建築物における脱炭素に向けた取り組みをテーマとし、現在制度的に目指している方向や、短期的・中長期的に必要な政策、技術などについて議論を行います。

第17回 ESIシンポジウム

 「住宅・建築物におけるカーボンニュートラル実現のための取り組み」

 日時 :2023年2月13日(月)13:00-17:30(OPENは12:45)
 場所 :ZOOMウエビナーによるオンライン開催

■参加費:無料
■申込方法:以下の HP よりお申込みください。(要事前登録)
https://www.esisyab.iis.u-tokyo.ac.jp/symposium/20230213/sympo20230213.html
※申込締切 定員に達した時点、または、2023年2月7日(火)17時
※当日申込の受付予定はありません。
■お問い合わせ:東京大学 生産技術研究所 ESI 社会連携研究部門 事務局
E-mail:esi[at]iis.u-tokyo.ac.jp *[at]を半角@に変換してください

■主催:東京大学生産技術研究所 エネルギーシステムインテグレーション社会連携研究部門(ESI)
■共催:東京大学先端電力エネルギー・環境技術教育研究アライアンス(APET)
    東京大学エネルギー・資源フロンティアセンター(FRCER)
    東京大学生産技術研究所 持続型材料エネルギーインテグレーション研究センター

詳細はこちら

2022.12.16

APET 第38回イブニングセミナー 『電力・エネルギーシステムへの異分野研究の適用』

第38回APETイブニングセミナーのテーマは『電力・エネルギーシステムへの異分野研究の適用』です。
現在顕在化している地球温暖化など大きな社会課題は、単一の学問分野での解決が難しく、学問横断的に知識を結集して解決に当たることが必要不可欠とされています。また経済発展に不可欠とされる技術革新は、これまで組み合わせたことのない要素を組み合わせることによって創造される新たな価値であると理解されているところです。このように、現在の立ち位置から異(他)分野の研究・取り組みに目配りすることは各々が次の段階に進むうえでとても重要な過程であると考えます。
第38回イブニングセミナーでは、不確実性が増している巨大で複雑な電力・エネルギーシステムへのアプローチに有効な異分野研究についてご紹介いたします。
九州大学・萩島氏から、建築部門における建築物のエネルギー需要に及ぼす居住者行動の影響とモデル化について、名古屋市立大学・三澤氏から、金融工学におけるリスク評価手法の電力・エネルギー分野への適用について、広島大学・関崎氏から、オペレーションズ・リサーチに基づく意思決定の電力・エネルギー分野への応用について、それぞれ解説いただきます。
新たな気づきが得られる機会になれば幸いです。どうぞ奮ってご参加ください。

<開催概要>
【日時】2023年1月27日(金) 16:30~18:40

【会場】オンライン開催 ※URLはお申込み後にお知らせいたします

【主催】東京大学 先端電力エネルギー・環境技術教育研究アライアンス(APET)

【協賛】東京大学 エネルギーシステムインテグレーション社会連携研究部門(ESI)
    東京大学 エネルギー・資源フロンティアセンター(FRCER)

詳細はAPETホームページをご覧ください.

2022.8.31

APET 第37回イブニングセミナー『洋上風力の周辺技術』

第37回APETイブニングセミナーのテーマは『洋上風力の周辺技術』です。日本のエネルギー政策の方針をまとめた第6次エネルギー基本計画で洋上風力は「大量導入やコスト低減が可能であるとともに、経済波及効果が大きいことから、再生可能エネルギー主力電源化の切り札として推進していくことが必要」とされており、洋上風力産業の競争力強化に向けて必要となる要素技術を特定・整理した「洋上風力の産業競争力強化に向けた技術開発ロードマップ」では、サプライチェーン全体を8つの分野(①調査開発②風車③着床式基礎製造④着床式設置⑤浮体式基礎製造⑥浮体式設置⑦電気システム⑧運転保守)に分け、産業競争力強化と低コスト化の観点から特定された要素技術の開発計画も示されました。
また電力広域的運営推進機関が策定する電力系統のマスタープランの中間整理では「北海道東北に洋上風力約23GW導入に800万kW程度の増強。長距離送電で経済性や系統安定性という面で優位となるHVDC送電を活用」といったシナリオも検討され、今後、段階的に具体的な計画策定が行われることとなっています。
そこで、第37回イブニングセミナーでは、洋上風力の要素技術(電気関連)のうち、レーザー光を利用した風況計測技術について日本気象協会・大西健二氏から、最新のケーブル技術について住友電気工業・真山修二氏から、多用途多端子直流送電システムについて東京電力ホールディングス・太田文彦氏から、それぞれ解説いただきます。
将来主力電源となる洋上風力の最新の技術動向が確認できる良い機会ですのでどうぞ奮ってご参加ください。

<開催概要>
【日時】2022年10月12日(水) 16:30~18:40

【会場】オンライン開催 ※URLはお申込み後にお知らせいたします

【主催】東京大学 先端電力エネルギー・環境技術教育研究アライアンス(APET)

【協賛】東京大学 エネルギーシステムインテグレーション社会連携研究部門(ESI)
    東京大学 エネルギー・資源フロンティアセンター(FRCER)

詳細はAPETホームページをご覧ください.

2022.8.5

第16回 ESIシンポジウム「エネルギー需給ひっ迫への取り組み」

今回のシンポジウムでは、エネルギー・電力ひっ迫問題をテーマに取り上げ、なぜエネルギー需給ひっ迫は生じるのか、2023年の冬に向けて、さらには中長期的に、Energy Securityを経済性と環境性とのバランスをとるためにどのような対策をとっていくべきなのか、について議論を行います。

第16回 ESIシンポジウム

「エネルギー需給ひっ迫への取り組み」
What can we do to prevent or solve the Energy Crisis?

■日時 :2022年9月5日(月)13:00-17:30
■場所 :ZOOMウエビナーによるオンライン開催

■参加費:無料
■申込方法:以下の HP よりお申込みください。(要事前登録)
https://www.esisyab.iis.u-tokyo.ac.jp/symposium/20220905/sympo20220905.html
※申込締切:定員に達した時点、または、2022年9月1日(木)17時
※当日申込の受付予定はありません。
■お問い合わせ:東京大学 生産技術研究所 ESI社会連携研究部門 事務局  E-mail:esi[at]iis.u-tokyo.ac.jp *[at]を半角@に変換してください

■主催:東京大学生産技術研究所 エネルギーシステムインテグレーション社会連携研究部門(ESI)
■共催:東京大学先端電力エネルギー・環境技術教育研究アライアンス(APET)
    東京大学エネルギー・資源フロンティアセンター(FRCER)
    東京大学生産技術研究所 持続型材料エネルギーインテグレーション研究センター

詳細はこちら

2022.7.1

持続型材料エネルギーインテグレーション研究センター設立シンポジウムのお知らせ

来たる7月21日に「持続型材料エネルギーインテグレーション研究センター設立シンポジウム」が企画されていますので、以下にご案内を掲載します。

持続型材料エネルギーインテグレーション研究センターは、カーボンニュートラルに向けた新しいマテリアルプロセスの開発、クリーンエネルギー製造・利用のための新技術開発を進めるため、2022年度4月に設立されました。エネルギー供給から最終利用そしてリサイクルまで、材料研究とエネルギー研究の連携のもと、エネルギー問題全体を俯瞰した研究を進めてまいります。本シンポジウムでは、センターの趣旨および新たな研究連携等についてご紹介いたします。

■開催日時:2022年7月21日(木)14:00-16:35
■開催方法:ウェビナー開催

■お申し込み方法
下記センターホームページよりご登録下さい
http://susmat.iis.u-tokyo.ac.jp/
参加申込締切: 2022 年 7 月 21 日

■お問い合わせ
東京大学生産技術研究所
持続型材料エネルギー インテグレーション 研究センター
准教授 吉川 健
t-yoshi@iis.u-tokyo.ac.jp

■プログラム(ポスターも添付致します)
14:00-14:05 「開会の辞」
生産技術研究所 所長 岡部徹
14:05-14:20 「センター紹介」
生産技術研究所 教授・センター長 鹿園 直毅
14:20-14:40 「エネルギーシステムインテグレーション-3E 安定供給、経済性、排出削減の同時達成-」
生産技術研究所 特任教授 荻本 和彦
14:40-15:00 「カーボンニュートラルの一翼を担う蓄電デバイス-ミクロおよびマクロの両面から ー」
生産技術研究所 准教授 八木 俊介、特任准教授 馬場 博幸
15:00-15:20 「持続可能社会における高級鋼の循環製造へ向けて」
生産技術研究所 教授 井上 純哉、准教授 吉川 健
15:30-15:50 「次世代エネルギーシステムにおける非鉄金属製造・リサイクルプロセスの可能性」
生産技術研究所 講師 大内 隆成、特任教授 岩船 由美子
15:50-16:10 「反応性窒素循環触媒プロセスによる環境・資源・エネルギー課題へのアプローチ」
生産技術研究所 教授 小倉 賢、
16:10-16:30 「ナノ金属材料による触媒的化成品合成・次世代エネルギー活用法」
生産技術研究所 教授 砂田 祐輔、教授 鹿園 直毅
16:30-16:35 「閉会の辞」

(このご案内は、これまでのCEE,ESIのシンポジウム等に
ご参加頂いた方々へもお送りする予定です。 
お知り合いの皆様にもお知らせいただければ幸いでございます)

皆様のご参加をお待ちいたしております。

2022.5.30

APET 第36回イブニングセミナー 『系統の慣性低下対策』

第36回APETイブニングセミナーのテーマは『系統の慣性低下対策』です。太陽光発電や⾵⼒発電などのインバータ電源(⾮同期電源)は、⽕⼒発電等のタービン発電機(同期電源)とは異なり、⼀般的に慣性⼒や同期化⼒を保有していません。慣性が⼤きく低下した状態の電⼒系統では、⼤規模な電源脱落が発⽣すると、系統の周波数を維持する⼒が不⾜していることから周波数が⼤きく低下し、その結果、連鎖的に他の電源も脱落して⼤規模停電に⾄るリスクが⾼まります。現在、世界中で再⽣可能エネルギーの導⼊が増加しており、既にいくつかの国では、我が国に先駆けて電⼒系統の慣性低下という課題が顕在化しています。

そこで、第36回イブニングセミナーでは、NEDO事業「再⽣可能エネルギーの⼤量導⼊に向けた次世代電⼒ネットワーク安定化技術開発」の取り組みから得られた知⾒から、系統の慣性低下対策に関しての最新の技術動向について概観することといたしました。東京電⼒ホールディングス・草柳⽒からは電⼒系統の慣性を推定する⼿法を搭載した常時監視システムを開発し検証を⾏った成果を、同・濱⽥⽒からは慣性低下対策PCSの開発成果を、三菱総合研究所・⼊江⽒からは諸外国の慣性低下に関わる課題意識や対策等の動向を、それぞれご解説いただきます。系統の慣性低下対策に関しての最新の技術動向について俯瞰できる良い機会ですのでどうぞ奮ってご参加ください。

<開催概要>
【日時】2022年6月27日(月) 16:30~18:40

【会場】オンライン開催 ※URLはお申込み後にお知らせいたします

【主催】東京大学 先端電力エネルギー・環境技術教育研究アライアンス(APET)

【協賛】東京大学 エネルギーシステムインテグレーション社会連携研究部門(ESI)
    東京大学 エネルギー・資源フロンティアセンター(FRCER)

詳細はAPETホームページをご覧下さい.

2022.3.22

「2050 年に向けた日本のエネルギー需給」研究委員会2022年度第1回シンポジウム (第15回 ESIシンポジウム)

来たる4月22日に第15回ESIシンポジウム(エネルギー・資源学会 研究委員会共催) が以下の通り開催されます。

今回のシンポジウムではこれまでの4回の議論を受け、第5回として2050年カーボンニュートラルなどの脱炭素を進めるにあたっての最新の動向としてIPCC WG3(緩和)の報告書などについて講演いただいた後に、供給と需要の二つの分野に関するパネルディスカッションとこれまでの本シンポジウム登壇者などからの「2050年のエネルギーと社会」に向けて「前に進むため」のメッセージを発言頂きます。

「2050年のエネルギーと社会:そして前に進むために」

 日時 :2022年4月22日(金)13:00-17:20
 場所 :ZOOMによるオンライン開催
─────────────────────────────────
■会場:オンライン開催(参加者にZoom URLを開催1週間前にお知らせします) 
■シンポジウム参加費:1,000円(学生:無料)
■参加申込方法:以下の東京大学ESIのHPよりお申込みください。(要事前登録)

■主催: エネルギー・資源学会 「2050年に向けた日本のエネルギー需給」研究委員会
    東京大学 生産技術研究所 エネルギーシステムインテグレーション社会連携研究部門(ESI)
■共催: 東京大学 先端電力エネルギー・環境技術教育研究アライアンス(APET)
     東京大学 エネルギー・資源フロンティアセンター(FRCER)
     東京大学 生産技術研究所 持続型エネルギー・材料統合研究センター
     東京大学 未来ビジョン研究センター(IFI)

 *申込締切:定員に達した時点 、または2022年4月18日(月)
■お問い合わせ:一般社団法人エネルギー・資源学会 事務局
TEL 06-6446-0537 FAX 06-6446-0559 E-mail:gyoji@jser.gr.jp

皆様のご参加をお待ちいたしております.

詳細はこちら

2021.11.16

APET 第35回イブニングセミナー『エネルギーチェーン』

第35回APETイブニングセミナーのテーマは『エネルギーチェーン』です。エネルギー資源の採掘からエネルギーの各種変換を経て需要家が享受するエネルギーの便益へ⾄るエネルギーの流れをエネルギーチェーンと呼びます。全世界的にカーボンニュートラルの取り組みが強く求められる昨今、エネルギー需給の在り⽅を俯瞰的に把握することは⼤変重要です。そこで、第35回イブニングセミナーでは、エネルギーチェーンについてその最新状況を概観することといたしました。

今回は電⼒中央研究所から3⼈の講演者にご講演いただきます。甲斐⽥⽒からはエネルギーチェーンの概要と、エネルギーチェーンの観点から⾒たヒートポンプの有効性およびヒートポンプの最新動向を、⼭本⽒からはCO2排出量の直感的把握を助けるカーボンエネルギーの概念と、エネルギーチェーンへの応⽤例を、坂東⽒からは10⽉25⽇に成果を報告したAPET2050年⾰新的超⻑期電⼒システムビジョン検討会で⾏ったシミュレーションの内容の解説と、エネルギーチェーンの視点で結果をとらえ直した場合の今後の課題について、それぞれご解説いただきます。エネルギーチェーンという考え⽅についての最新の状況を俯瞰できる良い機会ですのでどうぞ奮ってご参加ください。

<開催概要>
【日時】2021年12月22日(水) 16:30~18:40

【会場】オンライン開催 ※URLはお申込み後にお知らせいたします

【主催】東京大学 先端電力エネルギー・環境技術教育研究アライアンス(APET)

【協賛】東京大学 エネルギーシステムインテグレーション社会連携研究部門(ESI)
    東京大学 エネルギー・資源フロンティアセンター(FRCER)

詳細はAPETホームページをご覧下さい.

2021.10.8

APET 特別講演会 『APET 2050年革新的超長期電力システムビジョン検討会の成果について』

10月25日 (月) に下記の通りAPET特別講演会が開催されます.

2020年10⽉26⽇に菅義偉内閣総理⼤⾂(当時)が所信表明演説において、「2050年までに、温室効果ガスの排出を全体としてゼロにする、すなわち2050年カーボンニュートラル、脱炭素社会の実現を⽬指す」と宣⾔し、12⽉25⽇には、経済産業省が「2050年カーボンニュートラルに伴うグリーン成⻑戦略」を発表し、カーボンニュートラルの取り組みにより新たな雇⽤と成⻑を⽣み出すために取り組む国の取り組みを明らかにしました。カーボンニュートラルに関連する報道は最近は⽇々なされており、低炭素化、脱炭素化の流れは国内外で近年ますます⼤きく強くなっています。
APETでは、システムとハードを融合した、APETならではの⽇本版2050年電⼒システムビジョンを提⾔することを⽬的に、2018年6⽉より産学連携の検討会「2050年⾰新的超⻑期電⼒システムビジョン検討会」を⽴ち上げ、検討を⾏ってまいりました。今回は、その検討成果について講演いたします。⽇本の電⼒システムの未来図について俯瞰できる良い機会ですのでふるってご参加ください。

APET 特別講演会
『APET 2050年革新的超長期電力システムビジョン検討会の成果について』
主催:東京大学 先端電力エネルギー・環境技術教育研究アライアンス(APET)
協賛:東京大学 エネルギーシステムインテグレーション社会連携研究部門(ESI)
   東京大学 エネルギー・資源フロンティアセンター(FRCER)
・日 時:2021年10月25日(月) 15:30~18:00
・会 場:オンライン開催
     ※URLはお申込み後にお知らせいたします
・詳細:APETホームページ
     

2021.9.1

「2050 年に向けた日本のエネルギー需給」研究委員会2021年度第2回シンポジウム (第14回 ESIシンポジウム)

来たる9月27日に第14回ESIシンポジウム(エネルギー・資源学会 研究委員会共催)が以下の通り開催されます.

今回のシンポジウムでは,我が国の長期のエネルギーと経済のあるべき姿と温室効果ガス低減に向けた長期発展戦略の策定に関する「2050年エネルギーと社会」シンポジウムとして,2020年12月の「課題解決の方向性」,2021年2月の「選択肢の深掘り」、同5月の「何が難しいのか」の議論に続き,第4回として,2050年カーボンニュートラルなどの脱炭素を進めるにあたっての「俯瞰的視点」を講演いただき,同時解決の可能性を議論します.

 「2050年のエネルギーと社会:俯瞰的視点」

 日時 :2021年9月27日(月)13:00-17:50
 会場:オンライン開催(参加者にZoom URLを開催1週間前にお知らせします) 
 シンポジウム参加費:1,000円(学生:無料)
 参加申込方法:東京大学ESIのHPよりお申込みください。(要事前登録)

 主催: エネルギー・資源学会 「2050年に向けた日本のエネルギー需給」研究委員会
    東京大学 生産技術研究所 エネルギーシステムインテグレーション社会連携研究部門(ESI)
 共催: 東京大学 先端電力エネルギー・環境技術教育研究アライアンス(APET)
     東京大学 エネルギー・資源フロンティアセンター(FRCER)
     東京大学 生産技術研究所 持続型エネルギー・材料統合研究センター
     東京大学 未来ビジョン研究センター(IFI)

 *申込締切:定員に達した時点 、または2021年9月22日(水)
 お問い合わせ:一般社団法人エネルギー・資源学会 事務局
TEL 06-6446-0537 FAX 06-6446-0559 E-mail:gyoji@jser.gr.jp

詳細はこちら

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